音雑ラウンジトーク【声を録る、声で伝える】#226~#230

#226 音雑ラウンジトーク【声を録る、声で伝える】「"声"という手段」
Sound Oneメンバーの雑談/欧米のZ世代は音声で残す?/テキストでは伝わらない温度感/聴覚文化と文字文化
 
#227 音雑ラウンジトーク【声を録る、声で伝える】「想いを反復するための"声"」
Sound Oneメンバーの雑談/文字が無かった時代のオーラルコミュニケーション/声→文字は個性が削がれる/文字は外部化/人の名前を忘れたくない
▼『声の文化と文字の文化』著:ウォルター・J・オング https://www.fujiwara-shoten-store.jp/SHOP/9784865784626.html
▼MEGASOFT「マイホームデザイナープラス」(音雑の記事化) https://plus.megasoft.co.jp/contents/otozatsu_1/
 
#228 音雑ラウンジトーク【声を録る、声で伝える】「"声"が持つ表現の振れ幅」
Sound Oneメンバーの雑談/声にはその人そのものが宿る/物理的な距離差があったら声はどう感じる?/糸電話が起こす脳のバグ
 
#229 音雑ラウンジトーク【声を録る、声で伝える】「会話の中に生まれる「揺らぎ」や「知」」
Sound Oneメンバーの雑談/Z世代のダブル視聴/2つの音が混ざった状態/音が邪魔をしない勉強の教科/思考のテンポと会話のテンポ
▼内田樹 西靖の「縁側ラジオ」 https://open.spotify.com/show/1hlibv9KUWJJw4SUN6YfG2
 
#230 音雑ラウンジトーク【声を録る、声で伝える】「"声"が持つ個性と権威性」
Sound Oneメンバーの雑談/読書とは黙読ではなく全て音読?/情報の権威性と匿名性/テクノロジーで"退化"を"変化"に/古きものが持つスタイル